組織の問題解決のための土台作りを適材適所マネジメントがお手伝いします。

適材適所の組織編成

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組織改革は土台づくりが重要

組織活性化は、人材が重要ということを述べておりますが、
ただ優秀な人材や即戦力を採用することが良いとは限りません。
せっかく入れた人材がうまく仕事を回すことができず、
ストレスを感じやめてしまっては、全く意味がありません。
組織活性化を目指すには、まずは土台作りが重要となっており、
適材適所マネジメントはその土台作りを共にしていくのです。

  • 適材適所の組織編成で土台作りができている場合:成果が出る!
  • 土台もなく、場あたり的に採用活動、人材育成を行っている場合:成果が出ない…

採用を成功させることが、組織の発展につながる

企業にとっての人材採用は、単なる人員の補充ではなく、将来、会社を支える有望な人材を
確保するという意味があります。
ただ、たった数回の面接と履歴書だけで、御社が求めていた120%の人材を選ぶことは
なかなか難しいのです。

事例紹介
  • 毎年、新卒で3名を採用するが、3年後には1名だけになっている。
  • 採用活動で費用をかけたが、今その新入社員はいない。
適材適所マネジメントの解決ポイント!
  • 自社にとって必要な人材かを見極める!
  • 履歴書から適性を見極め、仮説をたてる。
  • 配属先をイメージして、面接・採用活動を行う。
結果
事例紹介

配属先での動きをイメージして採用したスタッフ。
仮説は大当たり!イキイキと仕事に向かい成果も出している!

人材配置で悩んでいる皆さま!解決のポイントはココにあります!まずは無料メール診断

マッチした人材配置で、人材を育てる

採用後の人材配置をうまくすることで、優秀な人材は育ちます。
個性をしっかりと見極めた人材配置や、採用時の面接結果をしっかりと現場に
フィードバックすることが重要となってきます。

事例紹介
  • 配属された新入社員が全く力を発揮できない。
  • 幹部・マネージャーが現場から離れられない。
適材適所マネジメントの解決ポイント!
新入社員の初期教育が重要!
  • 個性を見極め、どの上司のもとへ配属させるかが重要です。
  • 初めて配属された時の上司によって、その後の「成長スピード」が決まります!
結果
事例紹介

新入社員と上司の組み合わせが最適で、人材育成の成功につながった!
あのときの新入社員が今では部署のリーダーで新入社員を育てている!

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『適所適材』と『適材適所』

組織を考える時、『人』に『仕事』を組み合わせる。適材適所の考え方

必要な『仕事』に『人』を組み合わせる。適所適材の考え方

適所適材
  • 経営ビジョン
  • 必要な組織と人材配置
  • ビジョン実況にはどのような部署・仕事が必要なのか?
明確化されている 適材適所 求める人材要件がはっきりする!!そこに、人を配置させていく

組織がまとまり、会社が大きく動き出す!